FP3 PRACTICAL
タックスプランニングの問題一覧
FP3級 実技(資産設計提案業務)の「タックスプランニング」分野を、問題ごとの解説ページで確認できます。
SUMMARY
出題数と難易度
掲載問題数
16問
易しい
2問
標準
14問
QUESTION LIST
問題一覧
課税所得
Eさんの所得金額は500万円、所得控除の合計額は150万円である。課税所得金額はいくらか。
所得税額計算
課税所得金額が300万円、所得税率10%、控除額97,500円とする。所得税額として最も適切なものはどれか。
扶養控除
所得税の計算では、一定の要件を満たす扶養親族がいる場合、扶養控除の対象となることがある。
給与所得
給与収入が480万円、給与所得控除額が150万円である場合、給与所得の金額として最も適切なものはどれか。
所得控除
総所得金額が420万円、所得控除額が120万円である場合、課税総所得金額として最も適切なものはどれか。税額控除等は考慮しない。
医療費控除
給与所得者Iさんが医療費控除の適用を受けたい場合、原則として必要な手続きとして最も適切なものはどれか。
退職所得
退職一時金が1,200万円、退職所得控除額が800万円である場合、退職所得の金額として最も適切なものはどれか。原則的な計算による。
不動産所得
アパートの家賃収入が300万円、必要経費が90万円である場合、不動産所得の金額として最も適切なものはどれか。
税額控除
算出所得税額が18万円、住宅ローン控除額が12万円である場合、控除後の所得税額として最も適切なものはどれか。他の控除は考慮しない。
一時所得
一時所得の収入金額が120万円、その収入を得るために支出した金額が20万円、特別控除額が50万円である場合、一時所得の金額として最も適切なものはどれか。
給与所得
給与収入が500万円、給与所得控除額が144万円の場合、給与所得として最も適切なものはどれか。
医療費控除
その年中に支払った医療費が35万円、保険金等で補てんされた金額が5万円、総所得金額等が200万円以上である場合、医療費控除額として最も適切なものはどれか。
一時所得
一時所得の総収入金額が120万円、支出金額が20万円の場合、特別控除額を50万円として、総所得金額に算入される金額として最も適切なものはどれか。
退職所得
勤続年数25年、退職金1,800万円、退職所得控除額1,150万円の場合、退職所得金額として最も適切なものはどれか。
所得控除
所得税額を計算する流れとして最も適切なものはどれか。
確定申告
給与所得者Aさんは年末調整済みだが、多額の医療費を支払ったため医療費控除を受けたい。この場合の手続きとして最も適切なものはどれか。