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GLOSSARY HUB

用語集トップ

ここは用語集の入口です。日商簿記3級・日商簿記2級・FP3級・基本情報技術者・宅地建物取引士の用語集を、資格別に選べるようにしています。 問題で分からない言葉が出たら、ここから該当する資格の用語集へ進んでください。

簿記3級は勘定科目・仕訳・帳簿・決算整理、簿記2級は商業簿記の新論点(収益認識・連結・税効果など)と工業簿記・原価計算、 FP3級は年金・保険・金融・税金・不動産・相続、基本情報はシラバス用語、宅建は宅建業法・権利関係・法令上の制限・税・5問免除を中心に整理しています。 どれも丸暗記ではなく、問題でどう使うかまで確認できる構成です。

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日商簿記3級 用語集

仕訳、勘定科目、商品売買、決算整理、帳簿の用語を、覚え方と試験での見方つきで確認できます。

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日商簿記2級 用語集

収益認識・有価証券・連結・税効果などの商業簿記の新論点と、工業簿記・原価計算の用語を、具体例と試験での見方つきで確認できます。

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FP3級 用語集

ライフ・リスク・金融・タックス・不動産・相続の6分野の用語を、制度の対象や試験での見方まで合わせて確認できます。学科・実技の両方で使えます。

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基本情報技術者 用語集

科目A・科目Bで出る用語を、分野別・索引・検索から探せます。解説文からも主要語へリンクできる設計です。

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宅建用語集

宅建業法・権利関係・法令上の制限・税・5問免除の用語を、制度の対象や試験での見方まで合わせて確認できます。法令基準日2026年4月1日に準拠しています。

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ITパスポート用語集

ストラテジ・マネジメント・テクノロジの用語を、仕組みや試験での見方、覚え方まで合わせて確認できます。情報セキュリティや経営・法務の頻出語をやさしく整理しています。

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あわせて読む

勉強法記事

基本情報・簿記3級の記事から、用語集をどう使うか確認できます。

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簿記3級でまず確認したい重要語

仕訳や決算で何度も使う語を先に置いています。簿記3級 用語集トップへ →

簿記2級でまず確認したい重要語

商業簿記の新論点と工業簿記でつまずきやすい語を先に置いています。簿記2級 用語集トップへ →

電子記録債権 電子債権記録機関の記録原簿に「発生記録」をすることで生じる金銭債権。紙の手形に代わるペーパーレスの債権。 債権・債務 収益認識基準 収益は「履行義務を充足した(やるべきことを果たした)時」に計上するという会計基準(企業会計基準第29号)。 収益認識 契約資産 履行義務を果たして収益は計上したが、対価の請求が他の条件(別の引渡しなど)に依存していて、まだ無条件には請求できない場合の債権。 収益認識 棚卸減耗損・商品評価損 決算で実地棚卸を行ったときに生じる、数量不足による損失(棚卸減耗損)と、時価下落による損失(商品評価損)。 商品売買・決算整理 その他有価証券 売買目的・満期保有・子会社/関連会社のどれでもない有価証券(長期保有の株式など)。 有価証券 売買目的有価証券 短期の値上がり益をねらって保有する有価証券。決算で時価評価し、評価差額を当期の損益にする。 有価証券 契約負債 商品の引渡しやサービス提供の前に受け取った対価(前受金にあたる負債)。 収益認識 税効果会計 会計上の利益と税法上の所得のズレ(一時差異)を調整し、税引前利益と税金費用を対応させる会計処理。 税金・税効果 200%定率法 定額法の償却率を2倍した率を、期首帳簿価額(未償却残高)に掛けて減価償却費を計算する方法。 固定資産 のれん 合併や買収で、受け入れた純資産(資産−負債)より支払った対価が多いときの差額。無形固定資産。 純資産・合併

FP3級でまず確認したい重要語

学科・実技の両方で土台になる語を先に置いています。FP3級 用語集トップへ →

基本情報でまず確認したい重要語

科目A・科目Bで何度も使う語を先に置いています。基本情報 用語集トップへ →

宅建でまず確認したい重要語

宅建業法・権利関係を中心に、何度も出る語を先に置いています。宅建用語集トップへ →

宅地建物取引士 宅建士試験に合格し、登録を受けて宅地建物取引士証の交付を受けた者。重要事項説明など独占業務を担う。 免許・宅建士 宅地建物取引業 宅地・建物について、自ら売買・交換をするか、売買・交換・貸借の代理や媒介を、業として(反復継続して)行うこと。 免許・宅建士 宅地建物取引業の免許 宅建業を営むために必要な許可。事務所が1つの都道府県内なら知事免許、2以上の都道府県にあるなら大臣免許となる。 免許・宅建士 重要事項説明 契約が成立するまでの間に、宅建士が買主・借主等に物件や取引条件の重要事項を説明する手続。35条説明ともいう。 重要事項説明・契約書面 媒介契約 売買・交換・貸借の相手方を探してもらうよう業者に依頼する契約。一般・専任・専属専任の3類型がある。 媒介・広告 8種制限 業者が自ら売主、買主が宅建業者でない場合にだけ適用される8つの買主保護ルールの総称。 8種制限 クーリング・オフ 業者が自ら売主の取引で、事務所等以外で申込み・契約をした買主が、無条件で申込みの撤回や契約解除をできる制度。 8種制限 営業保証金 取引の相手方を保護するため、業者が供託所に預けておくお金。主たる事務所1,000万円、その他の事務所1か所500万円。 営業保証金・保証協会 宅地建物取引士証 宅建士であることを証する証明書。有効期間は5年で、更新できる。重要事項説明の際は相手の請求がなくても提示する。 免許・宅建士 専任媒介契約 依頼者が他の業者に重ねて依頼できない媒介契約。有効期間は3か月以内で、業務報告や指定流通機構への登録義務がある。 媒介・広告

ITパスポートでまず確認したい重要語

情報セキュリティ・経営・法務を中心に、何度も出る語を先に置いています。ITパスポート用語集トップへ →

AI 人間が行う認識・判断・学習などの知的な働きを、コンピュータで実現する技術です。 ビジネスインダストリ(IoT・AI) IoT 家電やセンサーなど身のまわりのモノをインターネットにつなぎ、データのやり取りや遠隔操作を可能にするしくみです。 ビジネスインダストリ(IoT・AI) 個人情報保護法 個人情報を扱う事業者に、適正な取得・利用・管理を義務づける法律です。 法務 著作権 小説・音楽・プログラムなどの著作物を創作した人に自動的に与えられる権利です。 法務 CPU(中央処理装置) CPUは、プログラムの命令を読み取って計算や制御を行う、コンピュータの中核となる装置です。 ハードウェア DX(デジタルトランスフォーメーション) DXは、デジタル技術を活用して製品・サービスやビジネスモデル、業務・組織・企業文化そのものを変革し、競争上の優位性を確立する取り組みです。 システム戦略・DX フィッシング 本物そっくりの偽メールや偽サイトで、ID・パスワードやカード番号などをだまし取る詐欺の手口です。 情報セキュリティ 不正アクセス禁止法 他人のIDやパスワードを無断で使うなどして、許可なくシステムへ侵入する行為を禁じる法律です。 法務 損益分岐点 売上高と費用がちょうど等しくなり、利益も損失もゼロになる売上高のことです。 企業活動・会計 機械学習 コンピュータが大量のデータからパターンやルールを自動的に学び取り、予測や分類に役立てる技術です。 ビジネスインダストリ(IoT・AI)
白猫:分からない言葉が出たら、ここに戻って探せばいいよ。
黒猫:用語を丸暗記して満足するな。意味だけ覚えた知識など、試験では紙装甲だ。