FP3 PRACTICAL
金融資産運用の問題一覧
FP3級 実技(資産設計提案業務)の「金融資産運用」分野を、問題ごとの解説ページで確認できます。
SUMMARY
出題数と難易度
掲載問題数
16問
標準
15問
易しい
1問
QUESTION LIST
問題一覧
利回り計算
額面100万円の金融商品を年利1.5%で1年間運用した場合、税金等を考慮しない利息はいくらか。
配当利回り
株価1,500円、1株当たり年間配当金30円の株式について、配当利回りとして最も適切なものはどれか。
外貨建て取引
1ドル=140円のときに1,000ドルを購入し、1ドル=145円のときに円に戻した。為替手数料や税金を考慮しない場合の為替差益はいくらか。
ポートフォリオ
複数の資産に分散して投資することは、一般に価格変動リスクを完全になくす方法である。
PER
株価が1,500円、1株当たり当期純利益が150円である場合、PERとして最も適切なものはどれか。
配当利回り
株価が3,000円、1株当たり年間配当金が90円である場合、配当利回りとして最も適切なものはどれか。
債券
額面100万円、表面利率2%の債券を保有している場合、1年間の利子額として最も適切なものはどれか。税金は考慮しない。
外貨建商品
1米ドル=140円のときに1,000米ドルを保有していた。1米ドル=150円になった場合、円換算額の変化として最も適切なものはどれか。手数料・税金は考慮しない。
投資信託
投資信託の費用のうち、保有期間中に継続的にかかるものとして最も適切なものはどれか。
預金保険制度
同一銀行に普通預金700万円、定期預金600万円を預けている場合、一般預金等として預金保険制度で保護される元本の上限として最も適切なものはどれか。
株式指標
株価1,200円、1株当たり当期純利益80円の株式のPERとして最も適切なものはどれか。
株式指標
株価900円、1株当たり純資産600円の株式のPBRとして最も適切なものはどれか。
株式指標
株価2,000円、1株当たり年間配当金60円の配当利回りとして最も適切なものはどれか。
債券
額面100万円の債券を98万円で購入し、1年後に100万円で償還され、年間利子が1万円であった。税金等を考慮しない場合の収益合計として最も適切なものはどれか。
為替
1米ドル=140円のときに1,000米ドルを購入し、1米ドル=150円で円に戻した。手数料等を考慮しない場合の為替差益として最も適切なものはどれか。
投資信託
投資信託の基準価額が10,000円から10,800円に上昇した。分配金や手数料を考慮しない場合の上昇率として最も適切なものはどれか。