FP3 PRACTICAL
ライフプランニングと資金計画の問題一覧
FP3級 実技(資産設計提案業務)の「ライフプランニングと資金計画」分野を、問題ごとの解説ページで確認できます。
SUMMARY
出題数と難易度
掲載問題数
20問
易しい
2問
標準
18問
QUESTION LIST
問題一覧
家計収支表
会社員Aさんの年間可処分所得は420万円、年間支出は360万円である。年間貯蓄額として最も適切なものはどれか。
個人バランスシート
Bさんの資産合計は1,200万円、負債合計は450万円である。個人バランスシート上の純資産はいくらか。
教育資金計画
Cさんは子の大学進学資金として、入学時に100万円、その後4年間で毎年80万円が必要と見積もった。必要総額として最も適切なものはどれか。
住宅ローン返済負担率
Fさんの年収は500万円、住宅ローンの年間返済額は100万円である。返済負担率として最も適切なものはどれか。
キャッシュフロー表
Aさん家族の1年後の可処分所得は520万円、支出合計は470万円である。1年後の年間収支として最も適切なものはどれか。
変動率
基準年の基本生活費が260万円、変動率が年2%の場合、1年後の基本生活費として最も適切なものはどれか。万円未満は四捨五入する。
金融資産残高
前年末の金融資産残高が600万円、運用利率が年1%、当年の年間収支が40万円の黒字である。当年末の金融資産残高として最も適切なものはどれか。万円未満は四捨五入する。
個人バランスシート
Bさんの金融資産は900万円、不動産は2,800万円、住宅ローン残高は1,700万円である。純資産として最も適切なものはどれか。
6つの係数
現在100万円を年2%で複利運用した場合の5年後の金額を求めるときに使う係数として、最も適切なものはどれか。
教育資金
子の大学進学費用として8年後に400万円を準備したい。年1%で複利運用できると仮定し、現在いくら必要かを求めるときに使う係数として、最も適切なものはどれか。
キャッシュフロー表
Aさん世帯の可処分所得は520万円、年間支出は455万円、一時的な収入は20万円である。この年の年間収支として最も適切なものはどれか。
キャッシュフロー表
基本生活費が年間300万円で変動率が2%の場合、1年後の基本生活費として最も適切なものはどれか。
キャッシュフロー表
金融資産残高が800万円、年間収支が▲50万円、運用利率を考慮しない場合、翌年末の金融資産残高として最も適切なものはどれか。
個人バランスシート
資産合計が3,850万円、住宅ローン残高が2,100万円、自動車ローン残高が150万円である。純資産として最も適切なものはどれか。
6つの係数
毎年末に30万円ずつ積み立て、10年後の合計額を求めたい。このとき使う係数として最も適切なものはどれか。
6つの係数
将来500万円を準備するため、毎年いくら積み立てればよいかを求めたい。このとき使う係数として最も適切なものはどれか。
住宅ローン
住宅ローン残高2,400万円のうち200万円を期間短縮型で繰上げ返済した場合の効果として最も適切なものはどれか。
可処分所得
年収620万円、所得税・住民税合計45万円、社会保険料80万円の場合、可処分所得として最も適切なものはどれか。
必要保障額
遺族の生活資金等の必要額が4,800万円、遺族年金・死亡退職金・預貯金等の準備済資金が2,900万円である。必要保障額として最も適切なものはどれか。
教育資金
大学入学時に必要な資金200万円を4年後に準備したい。年利を考慮せず毎年同額を積み立てる場合、毎年の積立額として最も適切なものはどれか。