FP3 PRACTICAL
不動産の問題一覧
FP3級 実技(資産設計提案業務)の「不動産」分野を、問題ごとの解説ページで確認できます。
SUMMARY
出題数と難易度
掲載問題数
16問
易しい
1問
標準
15問
QUESTION LIST
問題一覧
徒歩所要時間
不動産広告で、駅から物件までの道路距離が800mである場合、徒歩所要時間の表示として最も適切なものはどれか。
建ぺい率
敷地面積200㎡、建ぺい率60%の土地に建築できる建築面積の上限として最も適切なものはどれか。
容積率
敷地面積150㎡、容積率200%の土地に建築できる延べ面積の上限として最も適切なものはどれか。
建ぺい率
敷地面積250㎡、建築面積100㎡の建物の建ぺい率として最も適切なものはどれか。
容積率
敷地面積200㎡、延べ面積360㎡の建物の容積率として最も適切なものはどれか。
固定資産税
固定資産税の課税主体として、最も適切なものはどれか。
媒介契約
売主が複数の宅建業者に売却の媒介を依頼したい場合、最も適切な媒介契約はどれか。
不動産取得税
Jさんが土地と建物を購入した。取得時に課される税金として最も適切なものはどれか。
譲渡所得
不動産の譲渡価額が3,500万円、取得費が2,400万円、譲渡費用が100万円である場合、譲渡所得の金額として最も適切なものはどれか。特別控除は考慮しない。
登記簿
登記記録のうち、所有権に関する事項が記録される部分として最も適切なものはどれか。
建ぺい率
敷地面積200㎡、建ぺい率60%の場合、建築面積の上限として最も適切なものはどれか。
容積率
敷地面積180㎡、容積率200%の場合、延べ面積の上限として最も適切なものはどれか。
譲渡所得
土地を3,000万円で売却し、取得費2,000万円、譲渡費用100万円であった。特例等を考慮しない場合の譲渡所得として最も適切なものはどれか。
固定資産税
固定資産税評価額が2,000万円、税率を1.4%とする場合の固定資産税額として最も適切なものはどれか。
媒介契約
売主が1社の宅建業者だけに媒介を依頼し、自己発見取引は可能とする契約として最も近いものはどれか。
相続税評価
市街地の宅地を相続税評価する際、道路に付された価額を用いる方式として最も適切なものはどれか。