BOKI LEVEL 3
第1問 仕訳の問題一覧
日商簿記3級の「第1問 仕訳」分野を、問題ごとの解説ページで確認できます。
SUMMARY
出題数と難易度
掲載問題数
142問
易しい
44問
標準
64問
難しい
34問
QUESTION LIST
問題一覧
費用の支払い
当月分の水道光熱費 18,000円を普通預金から支払った。
商品売買・三分法
商品 42,000円 を掛けで仕入れ、引取運賃 1,200円 を現金で支払った。商品売買は三分法で処理する。
商品売買・三分法
商品 49,000円 を掛けで販売した。商品売買は三分法で処理する。
商品売買・三分法
以前掛けで仕入れた商品のうち 5,600円 を品違いのため返品した。商品売買は三分法で処理する。
商品売買・三分法
以前掛けで販売した商品の一部について、品質不良により 3,150円 の値引きを認めた。
商品売買・三分法
商品 70,000円 を掛けで仕入れ、引取運賃 1,600円 を現金で支払った。商品売買は三分法で処理する。
商品売買・三分法
商品 77,000円 を掛けで販売した。商品売買は三分法で処理する。
商品売買・三分法
以前掛けで仕入れた商品のうち 8,400円 を品違いのため返品した。商品売買は三分法で処理する。
商品売買・三分法
以前掛けで販売した商品の一部について、品質不良により 4,550円 の値引きを認めた。
商品売買・三分法
商品 98,000円 を掛けで仕入れ、引取運賃 2,000円 を現金で支払った。商品売買は三分法で処理する。
商品売買・三分法
商品 105,000円 を掛けで販売した。商品売買は三分法で処理する。
商品売買・三分法
以前掛けで仕入れた商品のうち 11,200円 を品違いのため返品した。商品売買は三分法で処理する。
商品売買・三分法
以前掛けで販売した商品の一部について、品質不良により 5,950円 の値引きを認めた。
商品売買・三分法
商品 126,000円 を掛けで仕入れ、引取運賃 2,400円 を現金で支払った。商品売買は三分法で処理する。
商品売買・三分法
商品 133,000円 を掛けで販売した。商品売買は三分法で処理する。
クレジット売掛金
商品 70,000円 をクレジット払いで販売した。信販会社への手数料は販売代金の 3% であり、販売時に計上する。
クレジット売掛金
クレジット売掛金 75,840円 が信販会社から普通預金口座に入金された。
クレジット売掛金
商品 88,000円 をクレジット払いで販売した。信販会社への手数料は販売代金の 5% であり、販売時に計上する。
クレジット売掛金
クレジット売掛金 94,090円 が信販会社から普通預金口座に入金された。
クレジット売掛金
商品 106,000円 をクレジット払いで販売した。信販会社への手数料は販売代金の 4% であり、販売時に計上する。
クレジット売掛金
クレジット売掛金 109,250円 が信販会社から普通預金口座に入金された。
クレジット売掛金
商品 124,000円 をクレジット払いで販売した。信販会社への手数料は販売代金の 3% であり、販売時に計上する。
クレジット売掛金
クレジット売掛金 127,680円 が信販会社から普通預金口座に入金された。
クレジット売掛金
商品 142,000円 をクレジット払いで販売した。信販会社への手数料は販売代金の 5% であり、販売時に計上する。
クレジット売掛金
クレジット売掛金 146,470円 が信販会社から普通預金口座に入金された。
電子記録債権・債務
得意先への売掛金 85,000円 について、電子記録債権の発生記録を受けた。
電子記録債権・債務
仕入先に対する買掛金 98,000円 について、電子記録債務の発生記録を行った。
電子記録債権・債務
電子記録債権 111,000円 の期日が到来し、普通預金口座に入金された。
電子記録債権・債務
電子記録債務 124,000円 の期日が到来し、普通預金口座から引き落とされた。
電子記録債権・債務
得意先への売掛金 137,000円 について、電子記録債権の発生記録を受けた。
電子記録債権・債務
仕入先に対する買掛金 150,000円 について、電子記録債務の発生記録を行った。
電子記録債権・債務
電子記録債権 163,000円 の期日が到来し、普通預金口座に入金された。
電子記録債権・債務
電子記録債務 176,000円 の期日が到来し、普通預金口座から引き落とされた。
手形取引(2026現行)
得意先に対する売掛金 60,000円 を回収するため、同額の約束手形を受け取った。
手形取引(2026現行)
仕入先に対する買掛金 75,000円 を支払うため、同額の約束手形を振り出した。
手形取引(2026現行)
受取手形 90,000円 が満期となり、当座預金口座に入金された。
手形取引(2026現行)
支払手形 105,000円 が満期となり、当座預金口座から支払われた。
手形取引(2026現行)
得意先に対する売掛金 120,000円 を回収するため、同額の約束手形を受け取った。
手形取引(2026現行)
仕入先に対する買掛金 135,000円 を支払うため、同額の約束手形を振り出した。
手形取引(2026現行)
受取手形 150,000円 が満期となり、当座預金口座に入金された。
手形取引(2026現行)
支払手形 165,000円 が満期となり、当座預金口座から支払われた。
当座預金・当座借越
買掛金 58,000円 を小切手で支払った。当座預金残高は 40,000円 で、当座借越契約があり、当座借越勘定を用いる。
小口現金
小口現金係に定額資金前渡制度で 51,000円 を小切手で前渡しした。
当座預金・当座借越
決算にあたり、A銀行の当座預金口座について、買掛金支払の小切手振出後に 22,800円 の貸方残高となっていることが判明した。当社は複数の金融機関に当座預金口座を開設しており、当座…
小口現金
小口現金係に定額資金前渡制度で 55,000円 を小切手で前渡しした。
当座預金・当座借越
決算にあたり、B銀行の当座預金口座について、買掛金支払の小切手振出後に 27,600円 の貸方残高となっていることが判明した。当社は複数の金融機関に当座預金口座を開設しており、当座…
小口現金
小口現金係に定額資金前渡制度で 59,000円 を小切手で前渡しした。
現金過不足
現金の実際有高が帳簿残高より 3,500円 多かったため、現金過不足として処理していた。決算日に原因不明であるため処理する。
固定資産の取得
備品 180,000円 を購入し、運搬費 6,000円 と据付費 9,000円 を含めて普通預金から支払った。
減価償却
決算にあたり、取得原価 372,000円、耐用年数 6年、残存価額ゼロの備品について、定額法・間接法で減価償却を行う。
固定資産の期中売却
備品(取得原価 260,000円、期首減価償却累計額 84,000円)を期中に 158,000円 で売却し、代金は普通預金に入金された。売却日までの当期減価償却費は 22,000円…
固定資産の売却
車両運搬具(取得原価 545,000円、減価償却累計額 212,000円)を 276,000円 で売却し、代金は現金で受け取った。
固定資産の取得
備品 220,000円 を購入し、運搬費 8,000円 と据付費 10,600円 を含めて普通預金から支払った。
減価償却
決算にあたり、取得原価 420,000円、耐用年数 6年、残存価額ゼロの備品について、定額法・間接法で減価償却を行う。
固定資産の期中売却
備品(取得原価 300,000円、期首減価償却累計額 92,000円)を期中に 174,000円 で売却し、代金は普通預金に入金された。売却日までの当期減価償却費は 26,000円…
固定資産の売却
車両運搬具(取得原価 605,000円、減価償却累計額 228,000円)を 284,000円 で売却し、代金は現金で受け取った。
固定資産の取得
備品 260,000円 を購入し、運搬費 10,000円 と据付費 12,200円 を含めて普通預金から支払った。
減価償却
決算にあたり、取得原価 468,000円、耐用年数 6年、残存価額ゼロの備品について、定額法・間接法で減価償却を行う。
固定資産の期中売却
備品(取得原価 340,000円、期首減価償却累計額 100,000円)を期中に 190,000円 で売却し、代金は普通預金に入金された。売却日までの当期減価償却費は 30,000…
固定資産の売却
車両運搬具(取得原価 665,000円、減価償却累計額 244,000円)を 292,000円 で売却し、代金は現金で受け取った。
固定資産の取得
備品 300,000円 を購入し、運搬費 12,000円 と据付費 13,800円 を含めて普通預金から支払った。
減価償却
決算にあたり、取得原価 516,000円、耐用年数 6年、残存価額ゼロの備品について、定額法・間接法で減価償却を行う。
固定資産の期中売却
備品(取得原価 380,000円、期首減価償却累計額 108,000円)を期中に 206,000円 で売却し、代金は普通預金に入金された。売却日までの当期減価償却費は 34,000…
固定資産の売却
車両運搬具(取得原価 725,000円、減価償却累計額 260,000円)を 300,000円 で売却し、代金は現金で受け取った。
消費税(税抜方式)
商品 100,000円 を掛けで販売した。消費税は10%で、税抜方式で処理する。
消費税(税抜方式)
商品 84,000円 を掛けで仕入れた。消費税は10%で、税抜方式で処理する。
消費税の決算整理
決算にあたり、仮受消費税残高 166,000円、仮払消費税残高 98,000円 を相殺し、差額を未払消費税として計上する。
法人税等
決算にあたり、当期の法人税等を 195,000円 と計算した。中間申告で仮払法人税等 76,000円 を計上済みである。
消費税(税抜方式)
商品 148,000円 を掛けで販売した。消費税は10%で、税抜方式で処理する。
消費税(税抜方式)
商品 120,000円 を掛けで仕入れた。消費税は10%で、税抜方式で処理する。
消費税の決算整理
決算にあたり、仮受消費税残高 178,000円、仮払消費税残高 106,000円 を相殺し、差額を未払消費税として計上する。
法人税等
決算にあたり、当期の法人税等を 215,000円 と計算した。中間申告で仮払法人税等 84,000円 を計上済みである。
消費税(税抜方式)
商品 196,000円 を掛けで販売した。消費税は10%で、税抜方式で処理する。
消費税(税抜方式)
商品 156,000円 を掛けで仕入れた。消費税は10%で、税抜方式で処理する。
消費税の決算整理
決算にあたり、仮受消費税残高 190,000円、仮払消費税残高 114,000円 を相殺し、差額を未払消費税として計上する。
法人税等
決算にあたり、当期の法人税等を 235,000円 と計算した。中間申告で仮払法人税等 92,000円 を計上済みである。
給料と預り金
従業員給料 260,000円 から所得税 11,000円 と社会保険料の従業員負担分 28,000円 を差し引き、手取額を普通預金から支払った。
社会保険料の納付
社会保険料について、従業員負担分の預り金 29,700円 と会社負担分 29,700円 を合わせて普通預金から納付した。
給料と預り金
従業員給料 284,000円 から所得税 12,000円 と社会保険料の従業員負担分 29,800円 を差し引き、手取額を普通預金から支払った。
社会保険料の納付
社会保険料について、従業員負担分の預り金 31,100円 と会社負担分 31,100円 を合わせて普通預金から納付した。
給料と預り金
従業員給料 308,000円 から所得税 13,000円 と社会保険料の従業員負担分 31,600円 を差し引き、手取額を普通預金から支払った。
社会保険料の納付
社会保険料について、従業員負担分の預り金 32,500円 と会社負担分 32,500円 を合わせて普通預金から納付した。
給料と預り金
従業員給料 332,000円 から所得税 14,000円 と社会保険料の従業員負担分 33,400円 を差し引き、手取額を普通預金から支払った。
社会保険料の納付
社会保険料について、従業員負担分の預り金 33,900円 と会社負担分 33,900円 を合わせて普通預金から納付した。
費用の繰延べ
当期12月1日に1年分の保険料 120,000円 を支払い、全額を支払保険料として処理していた。当期の決算日は3月31日である。未経過分を決算整理する。
費用の繰延べ
当期12月1日に1年分の保険料 144,000円 を支払い、全額を支払保険料として処理していた。当期の決算日は3月31日である。未経過分を決算整理する。
費用の見越し
借入金 750,000円 に対する利息は年率3%であり、利息は後払いである。当期末までに 4か月分が発生しているが未払いである。
再振替仕訳
翌期首、前期末に計上した未払利息 46,500円 について再振替仕訳を行う。
費用の繰延べ
当期12月1日に1年分の保険料 168,000円 を支払い、全額を支払保険料として処理していた。当期の決算日は3月31日である。未経過分を決算整理する。
費用の見越し
借入金 870,000円 に対する利息は年率3%であり、利息は後払いである。当期末までに 4か月分が発生しているが未払いである。
収益の繰延べ
当期10月1日に向こう1年分の家賃 300,000円 を受け取り、全額を受取家賃として処理していた。当期の決算日は3月31日である。未経過分を決算整理する。
再振替仕訳
翌期首、前期末に計上した未払利息 52,500円 について再振替仕訳を行う。
株式会社の純資産
会社設立にあたり、株式 1200株を1株 500円 で発行し、払込金は普通預金に入金された。全額を資本金とする。
剰余金の配当
株主総会で剰余金の配当 114,000円 と、利益準備金 11,400円 の積立てを決議した。
株式会社の純資産
会社設立にあたり、株式 1400株を1株 500円 で発行し、払込金は普通預金に入金された。全額を資本金とする。
剰余金の配当
株主総会で剰余金の配当 130,000円 と、利益準備金 13,000円 の積立てを決議した。
株式会社の純資産
会社設立にあたり、株式 1600株を1株 500円 で発行し、払込金は普通預金に入金された。全額を資本金とする。
剰余金の配当
株主総会で剰余金の配当 146,000円 と、利益準備金 14,600円 の積立てを決議した。
当座預金・当座借越
決算にあたり、C銀行の当座預金口座が 96,000円 の貸方残高となっていることが判明した。当社は複数の金融機関に当座預金口座を開設しており、当座借越勘定は用いていない。適切な勘定…
小口現金
定額資金前渡制度により小口現金を管理している。月末に小口係から、交通費 7,400円、消耗品費 5,300円、通信費 2,700円、雑費 1,600円 の支払報告を受け、同額を普通…
クレジット売掛金
商品 180,000円 をクレジット払いの条件で販売した。信販会社への手数料は販売代金の3%であり、販売時に計上する。
法人税等
決算において、当期の法人税、住民税及び事業税の確定額は 142,000円 であった。中間申告時に 58,000円 を仮払法人税等として納付済みである。
証憑・請求書読み取り
下の請求書にもとづき、コピー機を購入し、合計額を普通預金口座から振り込んだ。コピー機は備品として処理し、設置作業料は取得原価に含める。なお、当社では消費税を考慮しない。 品名 金額…
固定資産売却
営業用の自動車(取得原価 1,200,000円、減価償却累計額 400,000円、間接法で記帳)を 200,000円で売却し、代金は月末に受け取ることとした。なお、当期分の減価償却…
貸倒処理済債権の回収
かなで商店からの売掛金 390,000円のうち156,000円を現金で回収した。なお、この売掛金は前期に貸倒処理していたものである。
消費税税抜方式
商品 250,000円(本体価格)を仕入れ、代金は10%の消費税を含めて掛けとした。消費税は税抜方式で処理する。
借入金と利息
借入金 800,000円の返済日となったため、元本と年利1.8%、借入期間9か月分の利息を普通預金口座から支払った。利息は月割計算する。
給与・預り金
従業員の給料 600,000円について、所得税の源泉徴収額 32,000円、住民税の特別徴収額 43,000円、従業員負担分の社会保険料 52,000円を差し引いた残額を普通預金口…
株式会社・増資
増資に際して、株式4,000株を1株360円で発行し、株主からの払込金が普通預金口座に振り込まれた。払込額の全額を資本金とする。
電子記録債務
廃棄株式会社に対する買掛金 290,000円について、電子記録債務の発生記録の請求を行った。
諸費用・手数料
広告宣伝費 53,000円を普通預金口座から支払った。その際、振込手数料 500円がかかり、同口座から差し引かれた。
売上・手形
東商株式会社に商品450,000円を売り上げ、代金のうち90,000円は現金で受け取り、残額は同社振出しの約束手形で受け取った。
定期預金の満期処理
定期預金 1,000,000円が満期を迎えたため、利息 2,000円を含めた合計額が 普通預金口座に振り替えられた。
収入印紙・郵便切手
収入印紙 2,700円と郵便切手 450円を現金で購入した。なお、これらはすぐに使用した。
受取商品券
商品 210,000円を売り上げ、代金のうち 60,000円は現金で受け取り、残額は共通商品券で受け取った。
仮払金の精算
仮払金 630,000円は、X7年11月1日に購入した建物に対する支払いであることが判明したため、適切な勘定に振り替える。
訂正仕訳
売掛代金 28,000円が普通預金口座に入金された取引について、誤って 82,000円と記帳していたため、正しい金額に修正する。
当座借越(複数口座)
買掛金 200,000円を当座預金口座から返済した。ただし、返済前の当座預金残高は 175,000円であり、当社は銀行と借越限度額 1,000,000円の当座借越契約を締結している…
期首の固定資産売却
期首に、不用になった備品(取得原価 490,000円、減価償却累計額 428,750円、間接法で記帳)を 70,000円で売却し、代金は月末に受け取ることとした。
貸倒れ(前期発生分)
前期末に未回収であった売掛金 280,000円が貸倒れとなった。なお、貸倒引当金の残高は 190,000円である。
建物の月割減価償却
当期の11月1日に取得して使用を開始した建物(取得原価 600,000円、残存価額ゼロ、耐用年数30年、定額法)について、決算(X8年3月31日)にあたり間接法で減価償却を行う。な…
借入金利息(月割計算)
借入金 1,200,000円は、当期のX7年11月1日に借り入れたものであり、年利率1.5%、期間1年、利息は元本返済時に1年分を支払う契約である。決算(X8年3月31日)にあたり…
現金売上
商品80,000円を売り上げ、代金は現金で受け取った。
掛仕入
商品120,000円を仕入れ、代金は掛けとした。
掛売上
商品150,000円を売り上げ、代金は掛けとした。
普通預金預入
手元の現金50,000円を普通預金口座に預け入れた。
普通預金引出
普通預金口座から30,000円を引き出し、現金として保管した。
通信費支払
電話料金12,000円を現金で支払った。
消耗品費支払
事務用消耗品9,000円を現金で購入し、購入時に全額費用処理した。
借入時
銀行から200,000円を借り入れ、普通預金口座に入金された。
返済時
借入金80,000円を普通預金口座から返済した。
受取利息
普通預金口座に受取利息1,500円が入金された。
売掛金回収
売掛金90,000円を普通預金口座への振込みにより回収した。
買掛金支払
買掛金70,000円を普通預金口座から支払った。
小口現金補給
小口現金係へ小切手を振り出して40,000円を前渡しした。
収入印紙購入
収入印紙3,000円を現金で購入し、ただちに使用した。
郵便切手購入
郵便切手2,400円を現金で購入し、ただちに使用した。
現金不足判明
現金の実際有高が帳簿残高より5,000円不足していた。原因はまだ不明である。
備品取得
備品100,000円を購入し、代金は普通預金口座から支払った。
減価償却
決算にあたり、備品について減価償却費20,000円を間接法で計上する。
設立出資
会社設立にあたり、株主から現金500,000円の払込みを受けた。
給与支払
給料180,000円から所得税10,000円を差し引き、残額を普通預金口座から支払った。