BOKI LEVEL 3
第2問 帳簿・補助簿の問題一覧
日商簿記3級の「第2問 帳簿・補助簿」分野を、問題ごとの解説ページで確認できます。
SUMMARY
出題数と難易度
掲載問題数
78問
難しい
43問
標準
35問
QUESTION LIST
問題一覧
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 40個(単価 900円)、当期仕入は 60個(単価 950円)、販売数量は 70個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 41個(単価 910円)、当期仕入は 61個(単価 960円)、販売数量は 71個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 42個(単価 920円)、当期仕入は 62個(単価 970円)、販売数量は 72個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 43個(単価 930円)、当期仕入は 63個(単価 980円)、販売数量は 73個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 44個(単価 940円)、当期仕入は 64個(単価 990円)、販売数量は 74個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 45個(単価 950円)、当期仕入は 65個(単価 1,000円)、販売数量は 75個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 46個(単価 960円)、当期仕入は 66個(単価 1,010円)、販売数量は 76個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 47個(単価 970円)、当期仕入は 67個(単価 1,020円)、販売数量は 77個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 48個(単価 980円)、当期仕入は 68個(単価 1,030円)、販売数量は 78個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 49個(単価 990円)、当期仕入は 69個(単価 1,040円)、販売数量は 79個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 50個(単価 1,000円)、当期仕入は 70個(単価 1,050円)、販売数量は 80個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 51個(単価 1,010円)、当期仕入は 71個(単価 1,060円)、販売数量は 81個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 50個(単価 800円)、仕入は 50個(単価 1,000円)、その後 60個を販売した。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 52個(単価 820円)、仕入は 52個(単価 1,020円)、その後 62個を販売した。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 54個(単価 840円)、仕入は 54個(単価 1,040円)、その後 64個を販売した。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 56個(単価 860円)、仕入は 56個(単価 1,060円)、その後 66個を販売した。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 58個(単価 880円)、仕入は 58個(単価 1,080円)、その後 68個を販売した。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 60個(単価 900円)、仕入は 60個(単価 1,100円)、その後 70個を販売した。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 62個(単価 920円)、仕入は 62個(単価 1,120円)、その後 72個を販売した。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 64個(単価 940円)、仕入は 64個(単価 1,140円)、その後 74個を販売した。空欄を埋めなさい。
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 60,000円、当月の支払は交通費 5,200円、消耗品費 3,600円、通信費 2,400円、雑費 1…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 62,000円、当月の支払は交通費 5,350円、消耗品費 3,720円、通信費 2,490円、雑費 1…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 64,000円、当月の支払は交通費 5,500円、消耗品費 3,840円、通信費 2,580円、雑費 1…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 66,000円、当月の支払は交通費 5,650円、消耗品費 3,960円、通信費 2,670円、雑費 2…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 68,000円、当月の支払は交通費 5,800円、消耗品費 4,080円、通信費 2,760円、雑費 2…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 70,000円、当月の支払は交通費 5,950円、消耗品費 4,200円、通信費 2,850円、雑費 2…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 72,000円、当月の支払は交通費 6,100円、消耗品費 4,320円、通信費 2,940円、雑費 2…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 74,000円、当月の支払は交通費 6,250円、消耗品費 4,440円、通信費 3,030円、雑費 2…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 76,000円、当月の支払は交通費 6,400円、消耗品費 4,560円、通信費 3,120円、雑費 2…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 78,000円、当月の支払は交通費 6,550円、消耗品費 4,680円、通信費 3,210円、雑費 2…
経過勘定の勘定記入
支払保険料勘定の決算整理後の金額を問う。期中に1年分の保険料 180,000円 を支払い、全額を支払保険料として記入した。決算日に未経過分6か月分を前払保険料に振り替える。空欄を埋…
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金勘定の決算整理を問う。期末売掛金残高は 531,000円、貸倒引当金の整理前残高は 6,200円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理に関する勘定記入である。仮受消費税 218,000円、仮払消費税 151,000円 を相殺し、納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
減価償却累計額の勘定記入
減価償却累計額勘定の決算整理後残高を問う。期首残高は 149,000円、当期の減価償却費は 73,000円 である。間接法で処理する。空欄を埋めなさい。
経過勘定の勘定記入
支払保険料勘定の決算整理後の金額を問う。期中に1年分の保険料 192,000円 を支払い、全額を支払保険料として記入した。決算日に未経過分6か月分を前払保険料に振り替える。空欄を埋…
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金勘定の決算整理を問う。期末売掛金残高は 575,000円、貸倒引当金の整理前残高は 7,000円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理に関する勘定記入である。仮受消費税 234,000円、仮払消費税 163,000円 を相殺し、納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
減価償却累計額の勘定記入
減価償却累計額勘定の決算整理後残高を問う。期首残高は 161,000円、当期の減価償却費は 77,000円 である。間接法で処理する。空欄を埋めなさい。
経過勘定の勘定記入
支払保険料勘定の決算整理後の金額を問う。期中に1年分の保険料 204,000円 を支払い、全額を支払保険料として記入した。決算日に未経過分6か月分を前払保険料に振り替える。空欄を埋…
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金勘定の決算整理を問う。期末売掛金残高は 619,000円、貸倒引当金の整理前残高は 7,800円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理に関する勘定記入である。仮受消費税 250,000円、仮払消費税 175,000円 を相殺し、納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
減価償却累計額の勘定記入
減価償却累計額勘定の決算整理後残高を問う。期首残高は 173,000円、当期の減価償却費は 81,000円 である。間接法で処理する。空欄を埋めなさい。
経過勘定の勘定記入
支払保険料勘定の決算整理後の金額を問う。期中に1年分の保険料 216,000円 を支払い、全額を支払保険料として記入した。決算日に未経過分6か月分を前払保険料に振り替える。空欄を埋…
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金勘定の決算整理を問う。期末売掛金残高は 663,000円、貸倒引当金の整理前残高は 8,600円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理に関する勘定記入である。仮受消費税 266,000円、仮払消費税 187,000円 を相殺し、納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
減価償却累計額の勘定記入
減価償却累計額勘定の決算整理後残高を問う。期首残高は 185,000円、当期の減価償却費は 85,000円 である。間接法で処理する。空欄を埋めなさい。
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品を 300,000円 で取得し、耐用年数 5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は 9か月である。空欄を埋めなさい。
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品を 320,000円 で取得し、耐用年数 5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は 6か月である。空欄を埋めなさい。
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品を 340,000円 で取得し、耐用年数 5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は 9か月である。空欄を埋めなさい。
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品を 360,000円 で取得し、耐用年数 5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は 6か月である。空欄を埋めなさい。
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品を 380,000円 で取得し、耐用年数 5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は 9か月である。空欄を埋めなさい。
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品を 400,000円 で取得し、耐用年数 5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は 6か月である。空欄を埋めなさい。
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品を 420,000円 で取得し、耐用年数 5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は 9か月である。空欄を埋めなさい。
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品を 440,000円 で取得し、耐用年数 5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は 6か月である。空欄を埋めなさい。
売掛金元帳
売掛金元帳の読み取りである。得意先Aへの掛売上 130,000円、返品 8,000円、普通預金による回収 122,000円 があった。空欄を埋めなさい。
売掛金元帳
売掛金元帳の読み取りである。得意先Aへの掛売上 140,000円、返品 9,000円、普通預金による回収 131,000円 があった。空欄を埋めなさい。
売掛金元帳
売掛金元帳の読み取りである。得意先Aへの掛売上 150,000円、返品 10,000円、普通預金による回収 140,000円 があった。空欄を埋めなさい。
売掛金元帳
売掛金元帳の読み取りである。得意先Aへの掛売上 160,000円、返品 11,000円、普通預金による回収 149,000円 があった。空欄を埋めなさい。
売掛金元帳
売掛金元帳の読み取りである。得意先Aへの掛売上 170,000円、返品 12,000円、普通預金による回収 158,000円 があった。空欄を埋めなさい。
売掛金元帳
売掛金元帳の読み取りである。得意先Aへの掛売上 180,000円、返品 13,000円、普通預金による回収 167,000円 があった。空欄を埋めなさい。
小口現金出納帳
小口現金出納帳の読み取り問題である。定額資金前渡制度により小口現金の定額は 50,000円。帳簿には、交通費 6,800円、消耗品費 4,200円、通信費 2,500円、雑費 1,…
貸倒引当金の勘定記入
売掛金勘定と貸倒引当金勘定の連動を問う。期末売掛金残高は 420,000円、貸倒引当金の整理前残高は 5,200円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
語句選択・貸倒
次の文章の( )内にあてはまる最も適切な語句を、ア〜オの記号で答えなさい。 選択肢:ア 貸倒引当金 イ 貸倒引当金繰入 ウ 貸倒引当金戻入 エ 貸倒損失 オ 償却債権取立益 当期中…
語句選択・純資産
次の文章の( )内にあてはまる最も適切な語句を、ア〜オの記号で答えなさい。 選択肢:ア 現金 イ 配当金 ウ 資本金 エ 利益準備金 オ 繰越利益剰余金 会社法では、配当を行うとき…
買掛金元帳・補助元帳
6月中の買掛金に関する取引にもとづき、買掛金元帳の空欄を埋めなさい。仕入先は滋賀商店と福井商店だけであり、各勘定は毎月末に締め切る。勘定科目等は、必要に応じてア〜ケの記号で答えなさ…
商品有高帳・移動平均法
X7年10月中のA商品に関する仕入帳と売上帳の記録、および商品有高帳の前月繰越情報にもとづき、移動平均法によって商品有高帳の空欄を埋めるとともに、A商品の売上高および売上総利益を答…
固定資産台帳
次の固定資産台帳にもとづき、当期(X7年4月1日からX8年3月31日まで)の各空欄にあてはまる語句または金額を答えなさい。減価償却は残存価額をゼロとする定額法で行い、期中取得の備品…
経過勘定・支払利息
下記の取引内容にもとづいて、当期における利息に関連した答案用紙の2つの勘定の空欄にあてはまる適切な語句または金額を答えなさい。会計期間はX7年4月1日からX8年3月31日まで、利息…
補助簿選択
X7年10月中の取引について、答案用紙に示された補助簿の欄に○印を記入しなさい。該当する補助簿が1つもない場合は「該当なし」と入力すること。 10/3 営業用自動車を売却し、代金は…
補助簿選択(○印)
001: 次の取引について、関係する補助簿に○印を記入しなさい。該当する補助簿がない場合は「該当なし」に○印を記入する。
補助簿選択(○印)
002: 次の取引について、関係する補助簿に○印を記入しなさい。該当する補助簿がない場合は「該当なし」に○印を記入する。
補助簿選択(○印)
003: 次の取引について、関係する補助簿に○印を記入しなさい。該当する補助簿がない場合は「該当なし」に○印を記入する。
補助簿選択(○印)
004: 次の取引について、関係する補助簿に○印を記入しなさい。該当する補助簿がない場合は「該当なし」に○印を記入する。
補助簿選択(○印)
005: 次の取引について、関係する補助簿に○印を記入しなさい。該当する補助簿がない場合は「該当なし」に○印を記入する。
買掛金元帳・補助元帳
次の青葉商店に対する買掛金元帳の記録にもとづいて、空欄に金額を記入しなさい。 日付 摘要 借方 貸方 6/1 前月繰越 180,000円 6/5 仕入 240,000円 6/16 …
買掛金元帳・補助元帳
次の白石商店に対する買掛金元帳の記録にもとづいて、空欄に金額を記入しなさい。 日付 摘要 借方 貸方 6/1 前月繰越 320,000円 6/8 仕入 180,000円 6/18 …
買掛金元帳・補助元帳
次の南町商店に対する買掛金元帳の記録にもとづいて、空欄に金額を記入しなさい。 日付 摘要 借方 貸方 6/1 前月繰越 150,000円 6/6 仕入 310,000円 6/20 …
買掛金元帳・補助元帳
次の北川商店に対する買掛金元帳の記録にもとづいて、空欄に金額を記入しなさい。 日付 摘要 借方 貸方 6/1 前月繰越 275,000円 6/7 仕入 165,000円 6/22 …